女性に特有のがんを含む、日本人がかかりやすいがん検査をセットにしました。
また、女性がかかるがんの中で1位と言われている「乳がん」予防・対策がご自宅でできる「乳がん自己触診グローブ」をおつけいたします。

女性応援セットC(子宮頸がん+Tf大腸がん1日法+乳がん) のパッケージ画像

検査内容

3種類のがんリスク検査を行います

便:便潜血反応
膣ぬぐい液:膣細胞診
【付属品】「乳がん自己触診グローブ」


  • 子宮頸部がん検査
  • Tf大腸がん検査(便潜血1日法)
検体物

便・膣内細胞

検体が検査センターに届いてからの必要日数
約2週間

こんな人は要注意

子宮頸がん検査

子宮頸がんの原因のひとつといわれているヒト・パピローマウィルス(HPV)は、性交渉で感染するため、性体験がある女性なら誰でもかかる可能性があります。
年齢に関係なく、女性は注意をする必要があります


大腸がんリスク検査 1日法

大腸がんの原因は、一般的に食生活の欧米化だといわれています。肉食中心で食物繊維が不足すると、便秘となり、大腸には大きな負担がかかります。肥満や過度の飲酒も要注意。また、直系の親族に発症者がいると、発症リスクが高まる傾向にあります。

早期発見による効果

子宮頸がん検査

初期の子宮頸がんは、早期発見であれば高い確率で治ります。
しかし、自覚症状がほとんどないため、早期の発見には定期的な検査が必要です。
検査では、前がん状態(がんに進行する前の状態)の発見も可能となるので、成人女性には必須の検査といえます。


大腸がんリスク検査 1日法

早期発見できれば、大腸がんは高い確率で治ります。しかし、初期の段階では自覚症状がほとんどありません。だからこそ定期的な検査が効果的。特に、便秘になりがちの方は、積極的に検査を受けましょう。

検査対象外

子宮頸部がん検査

  • 生理中の方は、終了後1週間経過後に採取してください
  • 妊娠中の方
  • 子宮を完全に摘出している方


Tf大腸がん検査(便潜血1日法)

  • 大腸がんの方
  • 大腸の病気で既に病院にかかっている方
  • 痔などで肛門から日常的に出血がある方
  • 生理中の方
    ※ 大腸以外の出血が混入すると正しい検査ができなくなります。身体の一部から著しい出血がある時は検査を避け、生理中の方は生理終了後1週間経過してから検査を実施してください
    ※ 大腸がんの検査には「1日法」と「2日法」があります。「2日法」は2日続けて検体を採取してください。また、検体採取後はすみやかにご返送ください

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